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第54回北海道作業療法学会学術集会
令和6年6月22日、23日、第54回北海道作業療法学会学術集会が行われました。当院からは作業療法士の林、矢田が参加し、口述発表を行いました。 発表演題は「 PIP関節部に疼痛を訴えたばね指症例に対する装具療法 」、「 肩関節痛を訴える患者の誘因動作の検討...
篠路整形外科
2024年8月27日


第143回北海道整形災害外科学会
この度、令和6年6月8, 9日に旭川市で開催されました第143回北海道整形災害外科学会に当院作業療法士の林、矢田、金子が参加し、林と矢田が演題を発表させていただきました。 林が「 VDT 作業従事者における上腕骨外側上顆炎症例の身体特徴 」、「 IP...
篠路整形外科
2024年8月27日


第57回 日本作業療法学会
令和5年11月10日~11月12日、第57回日本作業療法学会が行われました。当院からは作業療法士の林が参加し、ポスター発表を行いました。 発表した演題は「体表エコー検査による母指CM関節固定肢位の検討―掌側外転45°位での橈側外転の比較―」で、以前から当院で行っている母指C...
篠路整形外科
2023年11月13日


北海道作業療法学会 2023
令和5年6月24日~6月25日に行われた第53回北海道作業療法学会学術大会で、作業療法士の矢田が「優秀賞」を拝受しました。 この学会には作業療法士の林, 矢田が参加し、口述発表を行いました。演題はそれぞれ「母指ばね指に対する拡散型体外衝撃波療法併用の効果」,...
篠路整形外科
2023年6月26日


第8回日本精神・心理領域理学療法研究会学術大会
当院理学療法学士である森木が、第8回日本精神・心理領域理学療法研究会学術大会において「慢性腰痛患者におけるQoLと中枢性感作の関係に破局的思考は影響するか? - 多施設間横断研究 -」を口述発表し、学会の最高賞にあたる「大会長賞」を受賞しました。...
篠路整形外科
2023年4月24日


金子 北海道新聞掲載
この度、非常勤作業療法士で、北海道文教大学作業療法学科の教授をしている金子翔拓が、北海道新聞の記事に掲載されました。 金子教授は運動器の見地から認知症の研究も進めており、姿勢と認知症の関連性について調査をしており、良い姿勢を保つ体幹の重要性について記事では述べています。...
篠路整形外科
2023年1月10日


第56回日本作業療法学会
令和4年9月16日~10月23日に第56回日本作業療法学会が開催されました。当院からは作業療法士の林が参加し、ポスター発表を行いました。発表演題は「母指ばね指に対するIP関節Blocking splintの効果」という演題です。母指ばね指は、中高年の女性に多く起こる疾患で、...
篠路整形外科
2022年10月24日


第52回北海道作業療法学会学術大会
令和4年6月11日~7月31日に第52回北海道作業療法学会学術大会が開催されました。当院からは作業療法士の林が参加し、口述発表を行いました。発表演題は「母指CM 関節症に対するPinch動作訓練の効果」です。 母指CM 関節症は、中高年の女性に多く起こる疾患で、親指の痛みと...
篠路整形外科
2022年8月1日


第34回日本ハンドセラピィ学会学術集会
令和4年4月16日~17日に第34回日本ハンドセラピィ学会学術集会が開催されました。当院の作業療法士林の演題が学会賞候補演題に選出され、オンラインにて口述発表を行いました。 「体表エコー検査による母指CM関節固定肢位の検討-橈側外転に着目して- Ultrasound...
篠路整形外科
2022年4月18日


第55回日本作業療法学会
令和3年9月10日~10月17日にオンラインにて第55回日本作業療法学会学が開催されました。当院からは作業療法士の林が参加し、口述発表を行いました。発表演題は 「体表エコー検査による母指CM関節固定肢位の検討 Ultrasound assessment of effect...
篠路整形外科
2021年10月18日


第51回北海道作業療法学会学術大会
令和3年6月12日~7月31日にオンラインにて第51回北海道作業療法学会学術大会が開催されました。当院からは作業療法士の林が参加し、口述発表を行いました。発表演題は「屈筋腱狭窄性腱鞘炎に対するPIP関節Blocking orthosisの有効性」という演題です。...
篠路整形外科
2021年6月15日


第140回北海道整形災害外科学会学術集会
令和3年6月5日~6日にオンラインにて開催されました第140回北海道整形災害外科学会学術集会において、「母指 CM 関節の固定角度は掌側外転 45°以上が良い- 体表エコーによる検討-」という演題を発表させていただきました。...
篠路整形外科
2021年6月7日


第33回日本ハンドセラピィ学会学術集会
令和3年4月24日~25日にオンラインにて第33回日本ハンドセラピィ学会学術集会が開催されました。当院からは作業療法士の林が参加し、口述発表を行いました。 「つまみ動作の違いは母指CM関節求心位に影響を及ぼすか?」という演題を発表させていただきました。本研究は、「つまむ」動...
篠路整形外科
2021年4月26日


Journal of Orthopaedic Science 掲載
森木(理学療法士)の投稿論文「Combined effects of lifestyle and psychosocial factors on central sensitization in patients with chronic low back pain: A...
篠路整形外科
2021年3月29日


運動器リハビリテーション 掲載
森木(理学療法士)の投稿論文「頚部痛に対する理学療法とセルフエクササイズ併用の効果」が日本運動器科学会の発刊する「運動器リハビリテーション」に 掲載されました。 本邦の頚部痛に対する理学療法は諸外国と比較し,エビデンスが十分ではありません。そこで,本研究は当院で実施している...
篠路整形外科
2021年3月10日


日本整形外科スポーツ医学会誌 掲載
森木(理学療法士)の投稿論文「成長期野球選手における腰痛と股関節可動域の関連性」が日本整形外科スポーツ医学会の発刊する雑誌に掲載されました。 野球は投球・打撃と股関節を軸とした回旋競技であり,股関節可動域制限が腰痛を引き起こすことが考えられます。さらに,成人と比較し,成長期...
篠路整形外科
2021年3月1日


第139回北海道整形災害外科学会学術集会
この度、令和3年1月30日、31日にオンラインにて開催されました第139回北海道整形災害外科学会学術集会において、「ピンチ動作の母指CM関節求心位への効果~指尖、指腹、側腹つまみでの検討~」という演題を発表させていただきました。...
篠路整形外科
2021年2月1日


理学療法研究法 執筆掲載
理学療法士の森木が「最新理学療法学講座 理学療法研究法」(医歯薬出版株式会社)を分担しました。 内容は臨床研究に必要な統計や研究デザインだけでなく、学会発表や論文執筆のポイントなどを詳細にまとめたものとなります。 森木は「臨床研究の体験談」として、現場での研究立案やデータ収...
篠路整形外科
2020年12月1日


学位・資格取得証書 院内掲示
診察室とレントゲン室の通路間に各職員の証書を掲示致しました。飯澤の北海道医療大学大学院の学位記、森木の弘前大学大学院学位記を始め、それぞれの取り組みが実を結んだ結果となっております。今後も職員一同研鑽し、確かな知識を取り入れ、より良いリハビリテーションを提供するよう努めてま...
篠路整形外科
2019年12月9日


国際良導絡自律神経学会
11月3日(日)に東京で行われた国際良導絡学会にて、鍼灸師森が講演をさせていただきました。 講演させていただいた内容は、『頸椎疾患・腰椎疾患の良導絡を用いた皮膚電気抵抗の減弱部および亢進部の特徴』を元に『自律神経について』『慢性等痛に対する反応良導点の治療効果について』です...
篠路整形外科
2019年11月4日
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