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Spine Journal accept (1)
当院の理学療法士『高﨑』が研究し、先日オランダの国際学会(IFOMT)でも発表した内容が脊柱に関する世界的に非常に権威ある国際雑誌にアクセプトされました。 この研究は、「上肢動作負荷により頚椎に互いに相反する回旋運動が生じ、C5/6が回旋分岐点となるという結果は、四足歩行動...
篠路整形外科
2008年7月21日


IFOMT
この度、オランダのロッテルダムで開かれた世界徒手療法学会に参加して参りました。この学会はオリンピックのように4年に一度開かれる学会で、世界中から権威ある方々が集まってきます。本学会で発表から最終日まで参加していた日本人は私一人で、左右どちらを向いても理学療法士なら誰しもが知...
篠路整形外科
2008年6月30日


第42回作業療法学会
この度、平成20年6月20日~22日にかけて長崎県で開催された日本作業療法学会に参加してきました。21日(土)には、ドケルバン病に対する運動療法についてポスター発表をさせていただき、多くの先生からたくさんのご意見を頂き、大変勉強になりました。...
篠路整形外科
2008年6月24日


全国理学療法士学会
大学を卒業してまだ一カ月しか経っておらず誠に恐縮ながら、卒業論文のテーマを日本理学療法士学術大会でポスター発表させて頂きました。 初めての全国の学会でしたが、大学時代お世話になった先生方を通じて多くの先輩方と知り合い話し合うことができ、知識を高める場とすることができました...
篠路整形外科
2008年5月5日


脊椎と痛み国際シンポジウム
2007年札幌で、米国ウェインステート大学の世界的にご高名なKing先生とCavanaugh先生をお呼びして国際シンポジウムがありました。その際、私高崎も同席できるチャンスがあり、恐れながら折角の機会でしたので質問までして参りました(右上図)。右下の写真は左から札幌医科大学...
篠路整形外科
2007年9月10日


石井清一先生の近況報告
当院院長の池本先生の恩師である、札幌医科大学整形外科学教室の名誉教授である石井清一先生は、今から5年前に定年退職後、趣味に水彩画を始められ、この度、20号という大作以下3点を道新ギャラリーに出品され、先頃、池本先生が拝見する機会を得ました。...
篠路整形外科
2007年5月7日
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